本日は八方切りから行いました。そして、剣取り(二本)、最後は、正面打ち一ヶ条抑え(二)、横面打ち一ヶ条抑え(二) POINT→ ①回転際の軸足 ②重心移動の後の足の位置 ③抑え時の姿勢
今日は演武稽古を行いました。正面打ち一ヶ条抑え(一)立・座り、片手持ち四方投げ(一)、両手持ち四方投げ(一)
技の動作ではなく、名前も覚えましょう!
水曜日のみなら、演武までは後3回しかありません。出来れば、出稽古へ!
本日は八方切りから行いました。そして、剣取り(二本)、最後は、正面打ち一ヶ条抑え(二)、横面打ち一ヶ条抑え(二) POINT→ ①回転際の軸足 ②重心移動の後の足の位置 ③抑え時の姿勢
今日は演武稽古を行いました。正面打ち一ヶ条抑え(一)立・座り、片手持ち四方投げ(一)、両手持ち四方投げ(一)
技の動作ではなく、名前も覚えましょう!
水曜日のみなら、演武までは後3回しかありません。出来れば、出稽古へ!
集中力を高めるためにまずは、ペアで正座法ゲームを行いました。POINT→ 声を出しながら相手の目を見ること
片手持ち四方投げ(一)・両手持ち四方投げ(一) POINT→ ①始める前の構え ②投げる前の構え
★一般部(途中からの参加)
両手持ち天地投げ(一) POINT→ 受けの取り方
剣取り(二本) ※浦安大会の演武稽古
集中力を高めるためにまずは、正座法ゲームを行いました。その後は、演武稽古でした。
正面打ち一ヶ条抑え(一)立・座り POINT→ 正座法、片手持ち四方投げ(一)・両手持ち四方投げ(一) POINT→ 受け身、片手持ち側面入り身投げ(一) POINT→ 足の向き、 両手持ち天地投げ(一) POINT→ 投げる前の足の位置
4月11日(土)春日部市民武道館での稽古。
この日より5/17に行われる浦安合気道演武大会の演武稽古が始まりました。
今回演武大会に春日部より出場予定は7名となります。
他の稽古場所メンバーとはなかなか一緒に練習できないですが、本番は皆で合わせられるように演武大会まで頑張って練習していきたいと思います!
4月7日(火)庄和体育館でのシニアクラス
まずは準備運動から行い、短刀単独動作(二)を行いました。
短刀単独動作(一)はシニアクラスで今年の鏡開きの時に披露するため、皆さん大変熱心に練習されてましたので動きは覚えていらっしゃいました。
(二)は(一)と手の動き以外ほとんど動作は同じなので最後まで行うことが出来ました✨
これからもシニアクラスで行っていきますので、参加される方は短刀をお持ちください。
その後、横面打ち一ヶ条抑え(一)を行いました。★木曜日合同クラス
正座法、膝行法、前方回転受け身から行い、技は、片手綾持ち一ヶ条投げ(左右連続)、座り技正面打ち一ヶ条抑え(一) POINT→ ①切り下ろし時の上下動作 ②足を揃いる、片手持ち側面入り身投げ(二) POINT→ ①前足から入る ②投げ前の足幅 ③残心
集中を上げるためにまずは、正座法ゲームを行いました。動作は簡単ですが、ケアレスミスは多かった。その後は、片手綾持ち一ヶ条投げ、座り技正面打ち一ヶ条抑え(一)、片手持ち二ヶ条抑え(二) これからの目標は、考え力アップ!
後方受け身と前進動作行った後は、片手持ちすみ落とし POINT→ 正しい受け身
基本技は、正面打ち一ヶ条抑え(一) 立・座り POINT→ ①切り下ろし際の上下動作 ②足を揃いて ③抑え時の姿勢
まずは、後方受け身、前進動作、終末動作(一)を行い、技は、片手持ちすみ落とし、片手持ち四方投げ(一) POINT→ ①手ではなく、姿勢でコントロールする ②前進動作は大きく ③最後の残心をしかり
本日は珍しく少人数なので、有段技を行いました。まずは、後ろ技肩持ち一ヶ条抑え(二) POINT→ 肩の使い方、後ろ技肩持ち側面入り身投げ(一) POINT→ ①後方斜めの前進動作時の足 ②入り身で入る際の腰、座り技両手持ち呼吸法(四) POINT→ 捻らない
昔の養神館本部道場があった上落合の歴史ある道場で、海外高段者の先生方に指導していただくことができ、そして海外の方と交流できる大変いい機会となりました。
セミナーは9時~10時30、11時~12時30分の各45分2コマの稽古
私達明龍館会員以外はすべて海外の方。みんな体が大きく、もちろん英語でのセミナーなので緊張しましたが、みなさんとても優しく、そして先生も日本語を交えて指導していただいたので大変解りやすかったです。
ただ稽古内容はかなりハード...日本の基本技に比べてかなりダイナミックな技になるので、体のあちこちが痛くなりました💦
セミナーが終了し、昼休憩をはさんで14時より演武会が行われ、私達明龍館チームも演武することになりました。
内容はもちろん何も決まっていません...30分前に内容を決定し、あまり練習もせずに演武に挑みましたが、大きなミスもなく、なかなか息の合った演武が出来たと思います。
演武会は仙元館道場の子供達、ジム先生、そして海外の先生方、最後に仙元館館長高島先生の演武が行われました。
皆さま、ありがとうございました!!