月2回の春日部夜クラスは秋の審査に向けての審査稽古となりました。
2026年9月20日日曜日
9/15(火)野田火曜日クラス
2026年9月16日水曜日
Kumi jo in Kasukabe
We worked on kumi jo #5 and #6. Focusing on intent when striking, distance management, as well as timing.
Next class will be kumi jo #7, then into a full recap.
What`s your excuse?
Recently we have been working on techniques from the 6~8th kyu syllabus. Last week was shomen uchi ikkajo osae 1, 2, yesterday was katate mochi shihonage 2.
2026年9月14日月曜日
さいたま 一般部
熊谷 合同稽古 9/13(日)
★熊谷学生・ファミリー・一般部合同稽古
今日もまたビジター多くて、元気よく楽しく稽古を行いました。
まずは、後方受け身と前方回転受け身をマットの上でたっぷり練習しました。
その後はグループに分かれて、基本動作(6本)を行いました。
本日の技は、片手持ち二ヶ条抑え(一)(二) POINT→ 最初の崩し
最後には、片手綾持ち一ヶ条投げ(回転無し・回転有り)
吹上(9/12) 学生・ファミリークラス
構え、正座法、膝行法、受けの後は、分かれて、基本動作を行いました。POINT→ ①手を開く ②足の向き ③前膝を曲げる
残りの時間(40分)は基本技抜粋をやりました。特に正面打ち一ヶ条抑え(一)(二)を練習しました。
2026年9月13日日曜日
9/12(土)春日部
9月12日(土)の春日部クラスは春日部市民武道館が利用できなかったため、庄和体育館での稽古となりました。
少年部・ファミリークラスでは10月の秋の審査に向けての稽古が始まりました。
春日部の審査は10/15(木)・10/17(土)、シニアクラスは10/20(火)となります。
今回初めて審査を受ける方が何名かいらっしゃいますので、順序や内容を説明しながら進めていきたいと思います。
一般部では全員で正面打ち三ヶ条抑え(一)を行いました。
その後、分かれて審査稽古と黒帯は後ろ技両肩持ち三ヶ条抑え(二)の途中までを行いました。
稽古の最後には春の審査合格者に免状が授与されました。
合格者の皆さまおめでとうございます。
次回の審査もがんばりましょう!!
2026年9月11日金曜日
9/8(火) 北部道場
斜行動作、膝行法、前方回転受け身、後方受け身、体の変更(一)(二)から行い、技は、正面打ち一ヶ条抑え(二)立・座、横面打ち一ヶ条抑え(二) POINT→ ①高く受けて ②回転動作を正しく ③重心移動、最後には、座り技両手持ち呼吸法(一)やりました。来週の稽古場は庄和体育館となります。時間はいつも通りで行います。お間違え無いようにお願いします。
9/10(木) 流山クラス
★学生・一般基本クラス
まずは、体の変更(一)(二) 単独動作と相対動作を行いました。本日の技は、正面打ち一ヶ条抑え(一)、後ろ技両手持ち一ヶ条抑え(一)、後ろ技両手持ち三ヶ条抑え(一)でした。
9月中に無料体験を行いますので、興味がある方、ぜひご参加ください。詳しくはHPへ。
2026年9月8日火曜日
Keeping things moving in Sakado
9/6(日) 羽生
正座法、膝行法、前方回転受け身の後は、ペアで片手綾持ち一ヶ条投げのミニ大会を行いました。①回転 ②声 ③受け身 ④残心x10点=40満点。パーフェクトは難しいですね。稽古の後半は基本技、正面打ち一ヶ条抑え(二)、両手持ち天地投げ(一)でした。
★一般部相対の臂力の養成(一)(二)の後は、後ろ技両手持ち三ヶ条抑え(一) POINT→ ①締める前に姿勢をもう一度正すこと ②臂力の養成を使て重心移動
後ろ技両手持ち三ヶ条投げ、正面打ち正面入り身投げ(二) POINT→ ①下に見ないで ②投げる方向
9/5(土) 吹上
いつもの基本の後は、片手綾持ち一ヶ条投げ(回転有り)、正面打ち一ヶ条抑え(一)立・座、正面打ち三ヶ条抑え(二)
★一般部
相対動作の体の変更と臂力の養成の後は、 座り技横面打ち三ヶ条抑え(二)、後ろ技両手持ち三ヶ条抑え(二)、後ろ技両手持ち三ヶ条投げ、最後には、正面打ち・後ろ両手持ち自由技
2026年9月3日木曜日
Buki class 9/2(水)
2026年9月2日水曜日
Noda Tuesday class location change
Last night`s theme was sliding forward movements. We warmed up with hiriki no yosei 1, then worked on shoulder grasp techniques - kata mochi ikkajo osae 1 (tachi, suwari), kata mochi nikajo osae 1, kata mochi nikajo ~kokyunage
さいたま 8/30(日)
今日もまた道場の入り方などを復習しました。その後は、いつもの基本→構え、正座法、膝行法、受け身を行いました。技は、正面打ち三ヶ条抑え(一) POINT→ ①最初の切下ろし ②手の持ち方 ③最後の抑え方
横面打ち四ヶ条抑え(一) POINT→ ①受ける際の足幅 ②前進する時の後ろ足 ③四ヶ条締め方
座り技横面打ち四ヶ条抑え(二) POINT→ ①腰を使て、誘導する ②回転の後の手と足の線
横面打ち肘当て呼吸投げ(内よけ)
清水公園体育館 8/29(土)
回転動作をテーマにして、まずは回転動作連続、体の変更(二)、終末動作(二) を行いました。
基本技は、片手持ち四方投げ(二)、片手持ち二ヶ条抑え(二) POINT→ ①足の使い方 ②腰の使い方 ③手と足の線
後ろ技両肩持ち一ヶ条抑え(一) POINT→ ①肩の使い方 ②前進動作 ③締め方
後ろ技両肩持ち側面入り身投げ(二) POINT→ ①くぐる際の崩し ②入り方
後ろ両肩持ち呼吸投げ POINT→ 誘導すること
2026年8月29日土曜日
さいたま 8/23(日)
一般部は、茶色・黒帯に別れて、読み上げによる今までの技の復習、
その後、出来ていなかった肩持・肘持の肘絞め(1)、及び後ろ技片手襟持ち・襟持ち一箇条抑え、をやりました。
自主練習は自由技後ろ技をやりました。
2026年8月12日水曜日
野田一中の工事が始まりました。
★野田一中一般部
本日、畳は無かったので、剣道場の方で無事に練習が出来ました。。畳の線はないので、間合いと距離感を感じながら稽古を行いました。とてもいい勉強になったと思います。基本動作の後の技は、正面打ち肘締め(一)(二)でした。
8/17~10/31までは、工事のために柔道場は使えないので、その間は流山市の北部道場または庄和体育館で行います。明龍館HPのスケジュールにてご確認ください。
2026年8月11日火曜日
8/7〜8/9より内弟子体験プログラム
8/7〜8/9より内弟子体験プログラムが行われました。今回の反省点は色々ありました。まず指導するということから考えさせました。技の説明今回は坂戸(川島)の学生部の時間に正面打ち正面入り身投げ(二)の指導をあつくさせていただきました。いつもの2.5倍の声、丁寧な指導もちろん、長すぎずわかりやすく説明、場合によっては単独動作を行う、そして技の説明と単独動作と最初に仕手をやる子の方向を全て一致させるという工夫も考えなければなりません。特に今回は指導員という立場でしたので目の前のことの指導だけではなく、さらに周りを見て、見学者が来ているかどうか、自分の他のところの指導はなにをやっているかなど注目することが重要だと教えていただきました。
オンライントレーニングの収録もさせていただきました。おもな収録内容は黄色帯の技3本連続、青帯の技2本連続、一ヶ条投げ(回転あり)、基本動作連続です。今回はテンポよくわかりやすく見やすく完璧が前提でしたので、「えい」というところと「めん」というところを一致させる必要がありました。非常に神経を使いました。
そして内弟子体験で大変だったのは先生の荷物持ち、道場の全体の準備、間違えの指摘、お出迎え、靴の出し入れ、先生よりも早く先回り、車のドアを開ける、保護者の方などの椅子出しのタイミング、道場の予約、会員の人数チェック、技の内容の整理、悪天候への対応、稽古報告などといった普段とは違うことをやりました。また普段とは違う最上級の気の使い方も大変でした。おそらく慣れの問題だと思いますが、ジム先生が安藤先生がいつもこのようなことを当たり前にやることが非常にすごく思いました。
非常に濃密だったと思います。合気道だけでなく日常生活に今後にすごく活かせそうです。二度とない経験なのでしっかりと目とカラダで憶え1/3くらいまで染まったと思います。つまり結果的に一日目と比較すると気の使い方が特段と成長しました。安藤先生ジム先生をはじめ会員、指導員、今回のメンバー全てに温かく見守られたことに感謝です。
マサト
〜内弟子体験を振り返って〜
今回の内弟子体験は、前回の参加に続く2回目の挑戦となりました。
この3日間を一言で表すなら、「自分の未熟さを知り、自分のこと以上に相手や全体へ目を向ける広い視野を得る機会になった」と言うことができます。
安藤先生による研修稽古からスタートした今回の3日間でしたが、面白いことに、そこでご指導いただいた次の言葉が、稽古だけでなくすべての場面に共通していました。
「仕手が自分のことばかり考えて稽古をするのではなく、受けの形や相手がどう動くかも考慮し、二人で共に稽古を作っていかなければならない」
この言葉を「合気道の技術」として捉えることは簡単です。しかし、これは単に道場の中や畳の上だけにとどまる話ではありませんでした。
内弟子として「先生が次にどのような動きをされるか」「会員の皆様や保護者の方々への配慮は行き届いているか」「社会的なマナーを守れているか」など、自分のことだけを考えていればよかった「参加者(カスタマー)」の立場から抜け出し、「運営側(スタッフ)」として全体を俯瞰して動く重要性を、安藤先生は研修稽古を通して示してくださっていたのだと深く実感しています。
そして、その広い視点を持って2日目・3日目と様々な同好会を巡る中で、明龍館が持つ大きな魅力に改めて気づくことができました。それは「同好会ごとに独自の魅力的な雰囲気が育っている」ということです。
移動の車中でジム先生とお話しさせていただいた通り、私たち明龍館の会員は非常に恵まれています。拠点ごとに異なる人々が集い稽古に励んでいるため、それぞれの道場特有の空気感や稽古スタイルの違いを肌で学ぶことができます。それぞれの良い点も課題も含めて素直に受け入れていくことで、指導や技の引き出しが増え、最終的に「相手の立場に立った稽古」へと繋がっていきます。
これこそが明龍館の大きな強みであり、魅力です。
しかしながら、一つの同好会に留まっているだけでは経験値のサンプル数が少なく、視野を広げるまでには至りません。2つ、3つと積極的に出稽古を行い、多様な方々と稽古を重ねて初めて、「自分本位の稽古」から「相手と繋がりを持った二人での稽古」へと昇華させることができるのだと感じます。
この価値は、指導補助として会員の皆様を観察させていただく中で確信に変わりました。だからこそ、この場をお借りして皆様に強くお伝えしたいことがあります。
【ぜひ臆せず、遠慮せずに様々な同好会へ出稽古に行ってみてください】
初めて会う方であっても決して壁を作る必要はありません。同じジム先生のもとで汗を流す、大切な明龍館の仲間でありファミリーです。自分のホーム道場はもちろん、多角的な視点と成長を得るために、ぜひ多くの方と交流し稽古に励んでいただきたいと思います。
結びとなりますが、私は今回の内弟子体験を通して「自分のこと以上に、相手や全体に目を向け深く考える」という姿勢を学びました。この学びを道場内だけでなく日常の生活にまで落とし込み、今後も精進を重ねてまいります。
丈一郎
2026年8月10日月曜日
内弟子体験の最終日
本日8月9日(日)、内弟子体験の最終日を迎えました。
午前はジム先生と共に「さいたま同好会」に向かい、稽古を行いました。
一コマ目は短刀単独動作(一)と、片手持ち四方投げ(一)を行いましたが、後者の技は私がメインで指導させていただきました。ただ形を教えるのは簡単ですが、子どもたちの様子を観察して課題を見つけ出すことは難しく、重要なポイントはほぼジム先生がフォローしてくださいました。
二コマ目は短刀単独動作(二)と正面打ち三ヶ条抑え(一)を行い、最後にグループに分かれてそれぞれの稽古に臨みました。二コマ目でも一つ技の指導をさせていただきましたが、自分の未熟さを身に染みて痛感いたしました。緊張もあり、個人的には満足のいく指導内容とは言えませんでした。
午後は「坂戸(川島)」と「熊谷」で稽古を行いました。
坂戸では子どもたちの指導や白帯の方とのマンツーマンレッスンなど、幅広い年齢層の方々と接する中で、相手に合わせた教え方の工夫が必要だと実感しました。ジム先生をはじめ、先生方が普段どれほど一つひとつの稽古に対して深く準備なさっているのかを知る、貴重な時間となりました。
熊谷では、坂戸から続けて参加してくれた子どもたちもいたため、少年部では受け身の練習を中心に行いました。一般部では、先ほど坂戸でジム先生からご指導いただいた内容を、私と雅翔の2人で会員の皆様にお伝えしながら一緒に稽古を行いました。
最終日で疲れが見えてくる時間帯でしたが、子どもたちの元気な姿にこちらがパワーをもらいました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです!
最終日を振り返ると、自身の課題が浮き彫りになると同時に、後輩2人の成長と明龍館の魅力を改めて実感した1日となりました。
初日のように指示を待つだけでなく、自分たちで考えて行動する場面が増えており、先輩として嬉しい気持ちでいっぱいになりました。
また、明龍館には多くの同好会があり、それぞれの場所に独自の雰囲気があります。自分の所属する同好会だけに留まらず、多様な人々と交流しながら稽古を重ねることで、合気道の上達はもちろん、日常生活にも生きる広い視野を得ることができます。
多くのイベントを通じて視野を広げられる点こそが、明龍館の大きな特徴であり魅力です。ぜひもっと多くの方にこの魅力を感じていただきたいと思います。臆せずに出稽古へいらしてください!とても楽しいですよ!
丈一郎
内弟子稽古三日目8/9
加須では今回は「臨機応変」というテーマでやりました。少年部では20分間の練習時間で小演舞大会を行いました。そして一般の笠・双・越では剣でも基本技でも使えるワンランク上の入り方をやりました。例えば正面打ちとかに完全に止めてやるのではなく一時停止するが吸い込まれるイメージです。
坂戸(川島)では私たちが少年部で指導を行いました。僕は正面打ち正面入身投げ(二)の指導をしました。注意点はたくさんありました。技の説明、単独動作を一緒にやるということと、その仕手の向きを全てあわせないという常識的な基本的なポイントを抑え学びました。
熊谷では少年部と大人合同で正面打ち肘当て呼吸投げ(自由技バージョン)をやりました。肘の返しを大きくするというところをみんな意識してやってました。
マサト
内弟子稽古2日目(#2)
本日の8/8の春日部の稽古の少年部・一般部では短刀操法は最初は短刀を持った状態での構えを後ろから見て、特にこれもそうで、刃の向き、持つ手、左に構えるなど、違和感を全体的に慎重に見ました。暑い状態かつ普段はがっつり指導する場面が特段ないので昨日とはまた違った指導員の大変さがここで気づきました。
正面三ヶ条抑え単独動作は私が指導しました。特に受けが何をやっているのかがわかりにくい技なので一ヶ条抑えとの受けの違いを比較し、仕手がいる状態での見本を見せることをしました。まずは形からということなので、こちらも見本を見せるかつ違和感にいかに素早く気づくということを意識しました。
本日8/8の流山での稽古では
今回はなぜその動きにかるのかをテーマにやりました。正面打ち一ヶ条抑え(一)や横面打ち肘締め(一)では最初の打つ時の動作で相手と一体化しているかというのがわかります。そして片手持ち四方投げ(補助手なし)最後投げる時に持つ手を使わずに投げる前までやりました。普段どれだけ補助手に頼っているのかがわかるいい機会だったと思います。
事務作業は稽古日誌と封筒に書類を入れる作業をしました。書類作業は入れる順番と書類の向きそして三つ折りなどかなり神経を使う作業を行いました。これをいつもジム先生だけで行っていることを知り、感謝の念を覚えました。そして事務作業を全て終え、ジム先生の家でピザパーティーも行いました。
マサト
2026年8月8日土曜日
8/8(土)内弟子稽古2日目
8/8(土)本日は内弟子稽古2日目でした。
今日から3人わかれての動きが始まり、それぞれ各同好会に参加しました。私は野田と吹上の稽古に参加しました。
野田では、仕手は自分の動きだけでなく受けの動きも意識すること。
吹上では、子どもたちが全員で正面打ち正面入り身投げ(ニ)を行いました。この技で手本を見せる時間をいただいたのですが、わかりやすく説明することが難しく、課題が見えました。明日の稽古で改善できるよう、残り1日も頑張りたいと思います。
また、ジム先生のお宅で事務作業も体験させていただきました。稽古日誌も実際につけさせていただき、貴重な経験をさせていただきました。
いつもの稽古とは違い、先生の一挙手一投足や道場全体を見渡すのが難しく、新たな学びと反省の多い1日でした。
最終日の明日もよろしくお願いします。
結菜
2026年8月7日金曜日
Thursday Kasukabe
The second half of the class, everyone was together practicing suwari waza shomen uchi ikkajo osae #2. Finished the class with a few rounds of jiyu-waza
Weapon class
8/7 内弟子稽古1日目(#2)
今日から3日間の内弟子稽古が始まりました。
今日は龍本部道場で安藤先生の研修稽古を受けさせていただいた後、明龍館のオンライントレーニングの動画撮影を行いました。
今回は少年部の8〜5級、一般部の8〜6級の技をメインに、
片手綾持ち一ヶ条投げ(回転あり)、
片手持ち四方投げ(一)、(ニ)
正面打ち一ヶ条抑え(一)、(ニ)
片手持ち側面入り身投げ(一)、
基本動作連続
を撮りました。
少年部向けと一般部向けの2つのバージョンで撮っています。審査前や家での確認に使っていただけるよう、試行錯誤しながら撮影したのでぜひ見てくださると嬉しいです!
facebookでは龍での研修稽古の様子を、Instagramも投稿しているのでぜひ見てみてください!
内弟子稽古残り2日間もよろしくお願いします
結菜
第二回内弟子体験1日目
本日8月7日(金)、ジム先生の内弟子体験1日目がスタートしました。今回は第1回の内弟子体験を経験した先輩として、初めて後輩を引っ張りながら臨む内弟子体験の幕開けとなりました。
11:00頃に春日部駅に集合後、すぐに龍本部道場へ向かい、安藤先生のご指導のもと研修稽古をさせていただきました。
基本動作をはじめ、正面打ち三ヶ条抑え(一)・(二)、正面打ち小手返し(一)・(二)を通し、お腹から腰回りを使った呼吸法など、すべての動作に共通する本質的なご指導をいただきました。これほど近い距離感で直接教えていただけたことは、大変貴重な機会となりました。
その後行われたオンライントレーニング用の動画撮影では、悪戦苦闘しながらも最後までやり切ることができました。
初日の今日は自分のことで精一杯になり、後輩2人のサポートはおろか、ジム先生の身の回りのことまで配慮が行き届きませんでした。改めて内弟子の厳しさを身に染みて感じる1日となりましたが、過去の経験を活かし、残りの2日間は先輩として良い手本となれるよう努めます。
気持ちを切らさず、最後まで全力で取り組んでまいります!
丈一郎
2026年8月5日水曜日
8/4(火) 野田一中
斜行動作、膝行法、前方回転受け身、後方受け身、正面打ち一ヶ条投げ(左右連続)から行いました。その後は土曜日の引継ぎ、短刀の持ち方、礼の仕方、突き方、打ち方、短刀操法6本目と7本目を10分くらいに稽古しました。稽古の後半は体の変更(一)、片手持ち側面入り身投げ(一) 立・座り技でした。POINT→ ①投げる前のは密着 ②残心はカッコよく
8/2(日) 羽生体育館
暑かったので、体力に優し武器をやろうとしましたが、集中力は足らなかったので、全然進んでない。頭は使えなければ、体を動かす、どちか?!残りの15分ぐらいかなり厳し体力トレーニングしました。一時間の中、何かプラスにしないと無駄の時間になります。もうちょっと頑張りましょう!
















































